「 行動、姿勢 」一覧

アイデアをいかすために、行動に結びつけていくという前提で

アイデアをいかすために、行動に結びつけていくという前提で

ひらめきに優れている人なら、アイデアはいくらでも出てくるものです。 スピリチュアルに関心がある人の大部分は、どちらかというとそういうタイプですね。 見えないもの、形のないものを受け入れられる感性が高い方が多いからです。 ただし、「ひらめきに優れているゆ...

調整を繰り返して、うまくいく「ようにする」という姿勢で。

調整を繰り返して、うまくいく「ようにする」という姿勢で。

どんなことも、いきなりうまくいく・・・などということは、まずないです。スタートまでに準備が必要だったり、スタートしてからも予想外のことがたくさんでてきたり、ゴールまでに思っている以上に時間が掛かったりします。 どのような場合でも、スタートしてからゴールまでの間には...

周囲で、古さを感じさせるものがあれば「新しさを、少し」加えてみる。

周囲で、古さを感じさせるものがあれば「新しさを、少し」加えてみる。

この世には、時間という変化のしくみがありますから、どんな素晴らしいものも、時間とともに必ず古くなります。 古くなると、新鮮さがなくなるというのと、時代と合わなくなっていく部分がうまれます。 素晴らしさを、状況に合わせて変えていくことや、維持していくという努力...

それは、行動の量が十分でないためかもしれない。

それは、行動の量が十分でないためかもしれない。

思うという行為も、エネルギーとしての作用があることは、スピリチュアルに関心をもっている方には、よく知られている知識であると思います。 ときどき、「いつも自分は否定的なことばかり考えてしまうので、この思考が自分の人生をうまくいかないようにしてしまうのでは」と、過剰に...

「受け取らない、受け取れない」ことが引き起こす不調和。

「受け取らない、受け取れない」ことが引き起こす不調和。

「受け取ることが、とても苦手な人」がいるものです。 そういう人は、客観的には「受け取ることができない人」なのだけれども、自分では「あえて、受け取らないようにしている」という認識に置き換えて、本心を覆っていることがあります。できないのではなく、あえてしないだけです、...

頭の中が忙しくなってしまうときは、「会話の機会」をもつといい。

頭の中が忙しくなってしまうときは、「会話の機会」をもつといい。

ちゃんと睡眠時間を確保しているし、休む時間も十分に得ているはずなのに、頭の中がいつも忙しくて、まるで寝ている最中も思考を(それも、まったく必要性が高くないことだったり、自分に無関係のことだったり、意味が分からない内容だったり)続けているような感覚になるときは、自分の中に...

力を入れたり抜いたりしながら、進んでいくといい。

力を入れたり抜いたりしながら、進んでいくといい。

常に力いっぱい頑張るほうが、物事が前進していくような気がしてしまうものですが、実際には、力を入れすぎることで発生する遠回りやロスがあります。 ほどほどの力で進んでいれば、途中で方向転換が必要になっても、柔軟に対応することができますが、猛スピードで進んでいる状態での...

よりふさわしいことに力を注ぐための、方向転換も必要なこと。

よりふさわしいことに力を注ぐための、方向転換も必要なこと。

一般的なイメージとして、「続ける」ことは望ましく、「達成する」ことは素晴らしいと受け取られることが多いです。 そのため、途中でやめることを、必要以上に否定的にとらえてしまう傾向があります。 まだゴールしていないのに、何も成していなのに、確かめてもいな...

まずは簡単なひとつを選んで、動きの勢いを作っていくといい。

まずは簡単なひとつを選んで、動きの勢いを作っていくといい。

行動しようという意欲はあるのけれど、具体的にどのように行動したらいいのかわからない場合は、 なぜわからないのか、なぜ決められないのか、理由を特定して、それにあわせた対処の動きをとっていくといいです。 ほとんどの場合「やることが多すぎる(何から先にした...

ものごとが「うまくいくとき」は、力の集まりが「順行」になっている。

ものごとが「うまくいくとき」は、力の集まりが「順行」になっている。

ものごとが「うまくいく」ときというのは、自力を中心に「いろんな力」がそこに集約されて、大きな力となっているときです。 たとえば、他人が手伝ってくれたり励ましてくれたり、スピリチュアルな世界からの後押しがあったり。いろんなことがひとつの流れとして、自分に向かっていた...

自分という存在を、多くの人に認識してもらう姿勢と行動で。

自分という存在を、多くの人に認識してもらう姿勢と行動で。

自分という存在を、他人に知ってもらうことは、人生を豊かにしてくれます。 知られていると、気に留めてもらえたり、気配りをしてもらえたりします。 誰かに自分を知ってもらうこと、自分という存在を認識してもらっていることは、そこに「繋がり」ができるということです。 ...

ポジティブな自分でありたい、そういうものごとを引き寄せたいときには。

ポジティブな自分でありたい、そういうものごとを引き寄せたいときには。

ポジティブなことが自分に起こってほしいとか、 自分自身がポジティブでありたいと思うときには、 そうした要素のある人や、ものや、事柄に触れる機会をもつといいのです。外から刺激をうけるという方法です。 人との関わりはオーラ同士の関わりであり、お互いに影響をうけま...